マロニエゲートのショップについて、ちょこっとかいつまんでご紹介します。
■ハリス
ハリスは、レディスのファッションブランドですね。パリ・レアール地区にオープンしたショップがルーツだそうで、フランスはパリからのブランドです。
フランス映画のイメージだという店内ですから、大人の女性といった雰囲気でしょう。
「銀座マロニエゲート限定」というアイテムがあるので、マロニエゲートへ行った際にはこのハリスにも行くといいですね。
マロニエゲート3階にあります。
■ローズバッド
レディス、メンズ両方扱っているショップです。
こちらもマロニエゲート限定アイテムがあります。シルクのブラックドレスです。
マロニエゲート2階にあります。
■ユナイテッドアローズ
レディス、メンズの両方を扱っているセレクトショップです。マロニエゲート1階と地下1階にあります。ドレステイスト、カジュアルテイスト両方のアイテムをそろえていて、ライフスタイル提案型のショップだそうです。このユナイテッドアローズ銀座店は、原宿本店につぐ大きさだそうで、品揃えも最大級に豊富だそうです。
個人的には、もっとも行きたいョップです。
■イル カーネ アランチョ
イル カーネ アランチョは、今年の秋にデビューするレディス、メンズのセレクトショップです。つまり今注目のショップということですね。ヨーロッパテイストな服や小物を揃えているということです。
マロニエゲート3階にありまして、ここもマロニエゲート限定アイテムをおいています。
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2007年09月10日
マロニエゲートのショップ
ニックネーム marron at 00:50| マロニエゲート
マロニエゲートのレストラン
マロニエゲートの10階から12階は、レストランや飲食店が入っているフロアになっています。
マロニエゲートのレストランラインアップは、和食はもちろん、中華、イタリアン、フレンチといった定番をはじめ、ベトナム料理、シンガポール料理、韓国料理、タイ料理といったアジアの料理もたくさんそろっています。
気になるお店をご紹介します。
■ひつまぶし名古屋備長
ひつまぶしのお店です。
華やいだ銀座の街で、和の雰囲気のランチやディナーがいただけます。
マロニエゲート12階にあります。
■SOU(そう)
京料理のお店です。
京野菜を使った料理が食べられます。
東京のど真ん中にいながら本格的な京料理が味わえます。
マロニエゲート12階にあります。
12階は基本的に和食系のようです。
■ラッフルズ テラス
シンガポール料理のお店です。
シンガポール料理ってなんでしょうね。あまり聞きなれないです。
ここは要チェックかもしれませんね。
マロニエゲート11階にあります。
■ジムトンプソンズテーブル タイランド
タイ料理のお店です。
本格タイ料理のこのお店は、タイはもちろん世界的にも有名です。
マロニエゲート10階にあります。
■ブラスリー ポール・ボキューズ 銀座
フランス料理のお店です。
三ツ星を40年以上維持し続けているフランス料理界の大物、ポール・ボキューズの名前を冠したお店です。フランスはリヨンにある彼のお店と同じ、本場のメニューが味わえます。
マロニエゲートに何度も足を運ばないと、これらを全部食べつくせませんね。
マロニエゲートのレストランラインアップは、和食はもちろん、中華、イタリアン、フレンチといった定番をはじめ、ベトナム料理、シンガポール料理、韓国料理、タイ料理といったアジアの料理もたくさんそろっています。
気になるお店をご紹介します。
■ひつまぶし名古屋備長
ひつまぶしのお店です。
華やいだ銀座の街で、和の雰囲気のランチやディナーがいただけます。
マロニエゲート12階にあります。
■SOU(そう)
京料理のお店です。
京野菜を使った料理が食べられます。
東京のど真ん中にいながら本格的な京料理が味わえます。
マロニエゲート12階にあります。
12階は基本的に和食系のようです。
■ラッフルズ テラス
シンガポール料理のお店です。
シンガポール料理ってなんでしょうね。あまり聞きなれないです。
ここは要チェックかもしれませんね。
マロニエゲート11階にあります。
■ジムトンプソンズテーブル タイランド
タイ料理のお店です。
本格タイ料理のこのお店は、タイはもちろん世界的にも有名です。
マロニエゲート10階にあります。
■ブラスリー ポール・ボキューズ 銀座
フランス料理のお店です。
三ツ星を40年以上維持し続けているフランス料理界の大物、ポール・ボキューズの名前を冠したお店です。フランスはリヨンにある彼のお店と同じ、本場のメニューが味わえます。
マロニエゲートに何度も足を運ばないと、これらを全部食べつくせませんね。
ニックネーム marron at 00:47| マロニエゲート
マロニエゲートについて
「マロニエゲート」というショッピングビルが、2007年9月1日に銀座にオープンしましたね。もう行ってみました?自分はまだです。
ちょっと気になるこの「マロニエゲート」という名前ですが、マロニエゲートが建っている場所が「銀座マロニエ通り」の入り口(ゲート)だからだそうです。それと、新しい出会いや発見の「ゲート」になってほしいという願いがかけられているそうです。マロニエゲートってちょっと変わった名前だと思っていましたが、そういう由来があったんですね。
マロニエゲートは、地上12階、地下4階です。外装はまるで鏡のようになっていて、昼間は昼の銀座を映し出し、夜は華やかな照明演出をすることができるそうです。銀座という街は今も昔も華やいだイメージがありますから、その街に溶け込むような設計なんでしょうね。こうなったら、マロニエゲートの昼の顔と夜の顔、両方見たくなりますね。
ヨーロッパの超高級ブランドが連なった「銀座マロニエ通り」入り口にあるマロニエゲートですが、その周辺の、有楽町、日比谷、丸の内という商業都市が交錯する位置に存在していて、とても魅力的な存在となりそうです。
まさに、銀座の新しいランドマークになってくれそうです。
マロニエゲートの地下1階から地上12階には、30を超える店舗が入っています。
銀座という土地柄でありながら、レディスの店だけでなくメンズの店も入っているので、ぜひデートで行ってみたいです。
ちょっと気になるこの「マロニエゲート」という名前ですが、マロニエゲートが建っている場所が「銀座マロニエ通り」の入り口(ゲート)だからだそうです。それと、新しい出会いや発見の「ゲート」になってほしいという願いがかけられているそうです。マロニエゲートってちょっと変わった名前だと思っていましたが、そういう由来があったんですね。
マロニエゲートは、地上12階、地下4階です。外装はまるで鏡のようになっていて、昼間は昼の銀座を映し出し、夜は華やかな照明演出をすることができるそうです。銀座という街は今も昔も華やいだイメージがありますから、その街に溶け込むような設計なんでしょうね。こうなったら、マロニエゲートの昼の顔と夜の顔、両方見たくなりますね。
ヨーロッパの超高級ブランドが連なった「銀座マロニエ通り」入り口にあるマロニエゲートですが、その周辺の、有楽町、日比谷、丸の内という商業都市が交錯する位置に存在していて、とても魅力的な存在となりそうです。
まさに、銀座の新しいランドマークになってくれそうです。
マロニエゲートの地下1階から地上12階には、30を超える店舗が入っています。
銀座という土地柄でありながら、レディスの店だけでなくメンズの店も入っているので、ぜひデートで行ってみたいです。
ニックネーム marron at 00:45| マロニエゲート
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